歌舞伎D-13

1–2 MIN + FULL TRANSCRIPT

VOICE FROM D-13

1〜2分の声を、残していく。

「VOICE FROM D-13」は、十三代目市川團十郎の1〜2分の声と、その全文文字起こしをセットで残していく試みです。「撮れる時に撮り、話せる時に残す」——公演の合間や移動の途中の短い声を、流れて消える投稿ではなく、あとから何度でも参照できる形でここに置いていきます。

01VOICES

準備中のボイス

以下はすべて収録前のテーマ枠です。実際の発言は収録と本人確認ののちに公開します。

VOICE

1–2 min

公開準備中

公演前の心境

開演前の楽屋で、いま何を思うか。公演を目前にした時間の心境を1〜2分の声で残すテーマ枠。収録は公演スケジュールに合わせて行い、公開時に全文文字起こしを併載する。

公開と同時に全文文字起こしを掲載します。

VOICE

1–2 min

公開準備中

移動中の気づき

巡演や取材の移動時間に浮かんだ考え、土地ごとの発見を、その場の声で短く残すテーマ枠。「撮れる時に撮り、話せる時に残す」方針のもと、移動の合間の5分を収録にあてる。

公開と同時に全文文字起こしを掲載します。

VOICE

1–2 min

公開準備中

個展によせて

絵、押隈、劇場写真——舞台の外の制作について語る声を残すテーマ枠。なぜ描くのか、なぜ誰もいない劇場を撮るのか。作品と制作の背景を、展示の機会に合わせて収録する。

公開と同時に全文文字起こしを掲載します。

全文文字起こし

すべてのボイスは、公開と同時に全文文字起こしを併載します。音声を聴けない環境でも、同じ内容を文章で読めるようにするためです。